“就活工程表”が描けないお子さんへの対処法

時間が限られた就活戦線の中を、内定獲得というゴールに向かって進む時、必ず必要となるのが『就活工程表』です。客観的にお子さんの就活スケジュールを管理するには、親が“陰のタイムキーパー”“影のリスクヘッジャー”になる必要がある!?